開志国際 高橋ある選手(#11)→代表キャプテン、アメリカから帰って編入した恒岡選手(#5)、1年から日本代表のイヘツ選手(#18)、開志キャプテンの池田選手(#17)。これにホーキンス選手が冬にけがから復帰できれば奇跡の世代となりえます。(大濠も4人選ばれていますのでこちらもすごい。)

今年度の帝京長岡はトップリーグに残るしカップ戦決勝までいくしすばらしいです。ただ土浦日大の飯田選手(#4)がゴール下がより強くなっている+ミドルジャンパーも入ってきている成長ぶり、相変わらずの新潟のスター大野選手(#10)のいつものスティール、高確率3や、全中優勝の青井選手(#11)のうまさをみると土浦日大に目がいってしまいます。

いまバスケ高校日本代表をみていると、2023年のメリノール学院のスターター5人が全員今の日本代表でいることに驚愕します。(中村選手はケガで今回代表辞退していますが)