■ヤングケアラー
彼らこそ、社会で守るシステムを作らないといけないと思いました。いつも批判的にみてしまうテレビ番組ですが、このような環境の方たちを教えていただき大変勉強になりました。
彼らこそ、社会で守るシステムを作らないといけないと思いました。いつも批判的にみてしまうテレビ番組ですが、このような環境の方たちを教えていただき大変勉強になりました。
YahooニュースでこれまでもたくさんのCOVID-19関連の正確な情報を出してくださっていた忽那先生が阪大の教授になられてtwitterでは関西弁でさらに頑張っていらっしゃいます。絶対フォローすべきの方です。
内容はいうまでもない現実なのですが、もし彼らを直接助けたいとき、"英語でコミュニケーションがとれる"ということはとてつもないアドバンテージです。これに限らず英語学習には自分の人生の選択肢を広げられる大きな利益があると思いました。(もちろん英語を話せるというのはかっこよく見えるというのもすごい利益です。)
練馬光が丘病院総合診療科のYouTube番組 (総合診療ブラザーズGIMbrothers)の番組をたまたまみたのですが、この中で
旭中央病院の救急の伊藤ちかお先生が、彼の人間力と努力で地域の救急医療体制を劇的に改善させた番組がNHK千葉で作られました。すべては人と人とのつながりから始まると再認識させられました(取材後期参照)。その基盤があってこそのIT技術なのでしょう。是非勉強させてもらおうと思います。
人気の漫画/アニメの働く細胞の最終話がYouTubeに期間限定で無料公開されていました。なんとこの漫画はあのわかりやすいブログで有名な忽那賢志先生(最近阪大の教授になられたようです。)の監修でした。内容もわかりやすいので今年の医学生の授業でも紹介する予定です。勉強になったので全巻アマゾンでポチっとしてしまいました。子供にも読ませてみようと思います。
NHK NEWS WEBの記事です。臨床で手一杯の中、現状を国民に伝えようと取材に応じた先生方と、現場に入って事実を伝えようとしてくれているNHKのスタッフの方々に敬意を表します。
斎藤先生がご自分の医師人生・新潟医療体制を面白く解説してくださっています。大変勉強になりました。ピンチはチャンス→完全に同意です。
ICUに入院した経験のある女性の経験談です。一人の看護師の行動に彼女は救われました。
1. Do Not Resuscitate (DNR) doesn't mean 'do not TREAT'. We still provide care and comfort.