お薦め音楽

これはるろうに剣心の最新作の主題歌で新しいアルバムにも入ります。4/16に公式ビデオがYouTubeで公開されます。ちなみにRenegadesとは反逆者たちだそうです。今年のOORの新アルバムはロック主体に戻るようで超期待しています。ただ、たとえポップ調でも彼らがどんなことしてもアメリカで売れたいという意気込みは尊敬してきました。世界でのし上がりたいんだという気持ちを堂々と表す彼らはすがすがしいです。言い訳ばかりいって、安全な場所でお山の大将をしている人の何億倍も格好いいです。まさにGet out of your comfort zone!です。今回もアメリカ版・日本版両方買います

髭男つながりです。英語nativeの感想は面白いです。friend-zoneということばもしりました。I'm not your soul mate ←それでPretenderか。Is he friend-zoning a girl ?

今回はリアクション動画です。YouTubeを見ていると海外の方たちが日本の歌にリアクションしてくれている動画が結構あります。日本人としてもうれしいし、英語でのコメントで英語の学習にもなります。

Takaさんのお母さん(昌子さん)への思いをうたったもののようですが(ちなみにお父さんにはNobody's Home...)、声・メロディでやられてしまいます。ライブとアコースティックバージョン貼っておきます。

Maroon 5のデビューアルバムからです。Adam Levineはまだふつうな感じです。歌詞は日曜日の朝のカップルの様子から始まりますが、”世の中生きづらくなっているけど彼女といれば大丈夫、ゆっくり動き出そう”的なものです。張り詰めた空気を緩めてくれます。自分も最近色々疲れていましたが、今日しっかり休んで、これを聞いたら楽になりました。またアドラーの”課題の分離”をしてコツコツ進んでいこうと思います。

■Dynamite-BTS

2020年12月11日

BTSがビルボードチャートで初めて1位になった曲です。多分BTSの初めての英語だけの歌詞の歌と思うのですが違っていたらすいません。Black Pinkや彼らのようにK POPグループは高いクオリティで韓国語・英語・日本語で出す努力もすごいと思います。早いテンポなので英語学習にはむいていないかもしれませんが、好きな曲をがんばって覚えるというのもMotivationが上がるので、その点ではよいと思います。(以前自分もがんばってEminemのLose Yourselfとか、ColdplayのViva La Vidaを覚えようとして自分には難しすぎて挫折しましたが.....) 英語解説YouTubeビデオのURLと、合唱団のカバーもよかったのでURLを載せておきます

いわずと知れたアナと雪の女王2での挿入歌です。エルサが自分の気持ちにうそをつかず、ありのままの自分を出すことのできる場所を目指すシーンと歌詞がリンクして考えされられます。アナとエルサ両者が納得して別々の場所で生きることを決意したところにも共感します。

過去の出来事を今に生かし(過去の自分が今の僕の土台となって)、今日が自分の最期の日だとしても悔いがないように生きろと強く訴えています。Steve JobsやBruce Leeなども同じように格言を残しています。